そもそも中国が日本を舐めるようになったきっかけは?【戦況報告】2025年12月19日終値現在

そもそも中国が日本を舐めるようになったきっかけは?


●出典:井川意高が熔ける日本を斬る

ドルチェ
井川意高さんが削除覚悟で中国のタブーに言及しています。


2025年12月19日(金)井川意高が熔ける日本を斬る
遂に中国最大のタブーに触れます。井川意高が六四天安門事件を斬る。※削除の可能性あり。

エディ
日本に要請していた天皇訪中が実現したことで、
中国は天安門事件の批判をかわすことができ、
再び成長軌道に戻ることができた。

反対に日本は失われた30年の始まりとなってしまった。
天皇訪中は1992年。翌1993年から就職氷河期が始まった。

ローズ
今にして思えば、
この天皇訪中がきっかけで、
中国は日本を舐めるようになってしまったのね。

日本くみしやすしと。

エディ
日本に恩を感じるどころか、仇で返す中国だ。
付き合う相手は選ばないといけないな。

ビジネスなどもってのほかだ。
その中国に技術協力したのは、日本のお人好しが過ぎた。

高度な技術ノウハウは、
ブラックボックスにしておけば良かったものを、
みすみす中国に明け渡すとは愚かだったとも言える。

日本の技術で中国がしたことは経済発展だけではない。
軍事力の近代化だ。

その強化された軍事力で威嚇されているのが今の日本だ。

ローズ
台湾有事が勃発したら、
中国駐在の邦人帰国が始まるでしょうけど、
日本政府がどこまで守ってくれるのか疑問だわ。
エディ
いや、売国政策でこれまでさんざん国力を弱体化させてきた日本政府のことだ。

政府に守ってもらおうなどと期待せず、
それこそ自己責任で我が身のことは自分で守る。

我々もそのときは投資資金を一旦引き揚げ、
生き延びることに専念せざるを得なくなるだろう。

ドルチェ
はい、投資ができるのも平和が保たれてこそでございます。

【戦況報告】2025年12月19日終値現在

ドルチェ
直近1ヶ月間の株価推移を示します。


直近1ヶ月間の株価推移 2025年12月19日(金)終値現在
黒:S&P500【SPX】
青:レバレッジETF【SPXL】
橙:レバレッジETF【TECL】
紫:レバレッジETF【SOXL】

ローズ
台湾有事というリスクが、
今後の見通しを不透明にさせているわ。
エディ
ヒステリックな中国政府がこのまま反日政策を加速させていくと、
台湾有事がいつ偶発的に発生しても不思議ではない。

今はスクランブルした自衛隊機が、
中国側からレーダー照射されても、
自制しているから平和が保たれているが、
今後、自衛隊員の人命に被害が及んでしまった時が、
歴史の転換点になるだろう。

ポートフォリオ

資産増加倍率

資産増加倍率の推移

When to Rebalance

How to Rebalance

【参考】米国株投資の基本方針

エディ
レバレッジETF【SPXL】をリバランス運用することにより、
効率的な資産形成を目指しております。

運用方法を取り決めたものが、
米国株投資の基本方針【令和式目 ver.3.7】です。

●詳細は下記リンクを御参照ください。

2025年5月11日投稿記事 米国株投資の基本方針【令和式目 ver.3.7】制定

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